事務室からのお知らせ

(2021.3.15) 令和3(2021)年度 授業等の実施に関する方針

①原則として、対面による授業を実施 ②各科目の特性や内容に応じて、オンラインを活用した授業を組み込んだ形式(ハイブリッド方式)で実施 ③体調不良(発熱や咳等の症状)、移動困難、感染不安のために、対面授業に参加できない場合は、事前に授業担当教員へメール等で連絡 ④毎朝体温を測定し、マスク着用、手指の消毒、手洗いを徹底したうえで、入構

2月15日から課外活動を限定再開

2月15日より、再開申請を提出して許可した課外活動団体については、活動方法(必ずマスク着用,手洗い等実施,三密を避けること)、活動場所(学内施設限定)、活動時間(2時間以内)の遵守とともに、感染リスクの高い活動、合宿・他校との練習試合等、集団での会食、東広島地区と霞地区をまたぐ活動の制限を条件に、順次活動を再開することとしました。詳しくは「もみじ」を参照。

(1月15日以降)研究室内での活動における新型コロナウイルス感染症対策について(レベル1.5対応)

【方針①】「新しい生活様式」による感染防止行動を徹底した上で、研究活動を実施 【方針②】学生の自宅等での研究活動を推奨 ◆マスクの常用,手洗いの励行◆入退室記録を毎日つける◆検温・行動記録を継続し,体調が良くない時は登校しない◆緊急事態宣言対象地域へ移動した場合は,広島県に帰った日及びその日の翌日から14日間は自宅待機(5日間待機後PCR検査陰性の場合は解除)

(2021.4.5)新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う国内移動等について

①まん延防止等重点措置実施区域への移動および同区域からの来広は,5月5日まで自粛(当該実施区域での乗り換えは自宅待機不要とする)②直近1週間の人口 10 万人あたりの新規感染者数が5人以上の都道府県へ移動する又は来広する場合には事前報告が必要 ③4 月 6 日以降広島県に移動する場合は自宅待機不要 ④「3つの密」の回避および「5 つの場面」での感染対策の徹底 ⑤学外者の訪問については,事前に学内関係者に連絡した上で入構